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« ブロガー限定!PCオーディオモニター募集 | メイン | #29 HDMIのAudio伝送について その3 »

2008年12 月 4日 (木)

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#28 HDMIのAudio伝送について その2を参照しているブログ:

コメント

Bunpei

私の初歩的な質問に対して、正確で丁寧なご回答を頂戴し、心から感謝申し上げます。
私が寄り付いているあるオーディオのブログ
http://audioniravana.blog.ocn.ne.jp/nishinoblog/
で、インフラノイズ社のUSB-101という製品をきっかけにこれまでのアナログ的ピュアオーディオ派の人達がPCオーディオまたはPCトランスポートに切り替えつつあります。よろしければ一度ご覧下さい。また、オーディオ修行という観点から釈迦に説法のいらぬお世話でありますが、
http://shinshu.fm/MHz/06.94/
がおもしろいかと存じます。御社の製品のレファレンス用スピーカとして最適な気がいたしますのですが。
本当にありがとうございました。

YH

いつも楽しく読ませていただいてます。
usbaudio.sysによるUSB Audio転送についてQ&Aを読んで疑問に思った事があり質問させていただきます。
USB Audio転送における「サンプルレートの指定」はどのように行っているのでしょうか。
どのレートでもデータパケット間隔が1ms固定でパケットデータ長から算出するのか、データパケット間隔も可変してその周期xデータ長からなのか、はたまたパケットのヘッダにレート表記がありそれを参照しているのか、いずれかかと考えているのですが資料が見つけられませんでした。
USB AudioではDACへのクロックを、このデータパケット間隔をてい倍して作っている、最近ではそれに対しPLLを使う事でJitterを低減させているという情報を見かけるので、間隔かデータ長いずれかではないかと思っているのですが…これが本当だとすると御社製品のような無線デバイスはともかく、普通のサウンドデバイスでは高Jitter化は避けられないように思えますがいかがでしょうか。

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